森下くるみ「AV女優解説」【現在の様子・日本一AVを売ったAV女優・当時のギャラ】

投稿日:2018年5月21日 更新日:

森下くるみ「AV女優解説」【現在の様子・日本一AVを売ったAV女優・当時のギャラ】森下くるみ「AV女優解説」です。

日本一AVを売ったAV女優です。

日本のAV歴代売上ランキングは、下記のようにすべてが森下くるみの作品となってます。

  1. 「特濃くるみるく」(99年) 森下くるみ
  2. 「第1回 森下くるみのファン感謝デー」(99年) 森下くるみ
  3. 「うぶ」(98年)森下くるみ

これはもう生きる伝説ですね。当時はレンタルが一般的でしたから、5000枚売れれば年間ランキング1位だったのに、上位2作品は2万枚以上、さらに1万枚のセールスの作品が3作品あったそうです。今はネット配信が一般的になっていますから、今後絶対に抜かれることのない大記録でしょう。

イチローでさえ、シーズン打率ランキングでは1位をバースに譲っているのに……。

  1. R・バース 打率.389
  2. イチロー 打率.387
  3. イチロー 打率.385

SODは、森下くるみ作品の売上で自社ビルを建てたなんていう噂もあるほどです。

ただ、本人はそれほどたくさんのギャラをもらっていたわけではなく、1本80万、月収は150万弱だったそうです。

加藤鷹曰く、デビュー当時はただのマグロだったらしいですが、最終的には日本一売れるAV女優になるんだから、世の中わからないものです。

「そのころ、森下くるみと仕事して。こんな大マグロ(=性行為に無反応な女性)が売れるわけない! と思ったらバカ売れしてね。彼女の超自然体が、なんか自分を初心に戻してくれた存在だった。正直、彼女がいなければ残りの10年はなかったと思う」
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20140221/enn1402210730003-n1.htm

それでは森下くるみのくわしいプロフィールの紹介に移ります。

幼い頃から父親に家庭内暴力を振るわれ、高校生の時に両親が離婚。

1998年、高校を卒業し、スーパーの店員をしていたところで、AVのスカウトに誘われ、ソフト・オン・デマンド専属12本契約の第一弾として「うぶ」でAVデビュー。(後に契約更新)。

デビュー当時のことをインタビューで語っています。

私がSOD(ソフト・オン・デマンド)と契約したのは1998年、19歳のことです。SODがAV業界制圧へ打ってでる時期でしたし、12作品というかつてない契約本数を含めて話題になりました。

あの頃、AV女優のトップは小室友里さんでしたね。小室さんを見て、やっぱり貫禄あるなあって感心してました。

やがて、自分が1位になったときはうれしかったけど、これから先は落ちるだけだなって、冷めた気持ちもありました。

私は秋田の工業高校を出て、東京の食品会社に就職20+ 件してお店のレジ打ちをしてました。自己主張の下手な、地味な女の子でした。

セックスの経験はあったけど、AVのことは本当によくわからなかった。

だから撮影現場では、どう反応していいか迷いっぱなしでした。デビュー作から本番をこなしているんですが、監督の指示もないし、ただ横になっているだけでした。

一瞬、事務所に騙されたって想いも脳裏をよぎった。新宿南口でスカウトされたとき、好きな人がいたらAVの仕事は断わっていたでしょうね。

1本のギャラの少なさにも驚きました。やっと小さな国産車が買えるくらい。グラビアやイベントの仕事をこなしたって、月150万円になることはなかったですね。

男優さんでお世話になったのは加藤鷹さんです。私がどういう状態になっても、一切動揺せずに対処してくれました。

http://www.news-postseven.com/archives/20111021_65687.html

2002年、ドグマへ移籍。このころの背景は、高橋がなりが講演会でくわしく話していました。

森下くるみにおいては12本を終わったところから、おれは彼女にずっと辞めてくれっていう言い方してました。おまえもう十分にうち稼がしてくれたから、おまえは、ロンドンに留学したいって言いはじめたんで、ならおれが一年間の経費全部出してやるから行ってこいよとか、彼女にはいろんな僕、タレントになりたいんだったらば大手プロダクションにおれが相談して支度金渡してやるからそこに行けよとか、いろんなこと言ったんです、要はおまえがAVで一流女優になって、その結果朽ち果てて死んでいくのだけはおれのプライドが嫌なんだと、おまえかっこよく生きて欲しいと思うんでいいとこで勝ち逃げしてくれっていうことで、彼女にはずっとそういうことを頼んでいたんですが、もう少しやりたいんです、もう少しやりたいんですっていう形で最終的にはおれのもとから去っていってしまったもんで、もうどうしようも出来なくなってしまったんですが、うちの専属になる女の子にはいつもこういう話をしています。

高橋がなり(2002) – 早稲田大学 人物研究会 公式サイト

2005年ごろからは、クラブDJ・小説やコラムの執筆活動を開始。

2007年、自伝小説『すべては「裸になる」から始まって』を上梓。文才がおおいに話題になります。

2010年、DJ活動の中で出会ったロックバンド「MAD CAPSULE MARKETS」のボーカル KYONO(清野)との熱愛が発覚しましたが、一説には引退の原因は KYONO がAV出演を渋ったからとか。さらに、「MAD CAPSULE MARKETS」の解散の原因が森下くるみだったなんていう噂もあります。

引退発表は2011年ですが、最後の作品は2008年の松野ゆいとの共演作「マンコがマンコに恋をする理由」です。引退理由は、「撮影内容がどんどんハードになってきたため」。

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松野ゆい、森下くるみに激しく恋をする

プライベートでも「大の仲良し」という二人がカメラの前で初共演した一本。オープニングのインタビューで「森下くるみとセックスする」という事実に動揺を隠せない松野ゆい。その様子は、「同性愛」というよりも、どこか「異性愛」に近いモノすら感じる。「森下くるみに奉仕する松野ゆい」と「松野ゆいに快楽を授ける森下くるみ」。途中、その関係が「逆転」する場面もあるが、終わってみれば、「森下くるみ」という名の「底なし沼」にどっぷりと溺れている松野ゆいの姿があった。「レズ」と呼ぶにはあまりにも複雑すぎる感情である。

2012年、『すべては「裸になる」から始まって』が映画化。主演は元AKB48の成田梨紗。

元AKB48が裸で泡だらけ!成田梨紗が人気AV女優を熱演!森下くるみの自叙伝が映画化!

[シネマトゥデイ映画ニュース] 元AKB48の成田梨紗が、元AV女優・森下くるみの同名自叙伝小説を映画化した『すべては「裸になる」から始まって』でAV女優を体当たりで演じていることが明らかになった。

原作は、伝説のAV女優・森下くるみによる自叙伝小説。2007年に出版されるやいなや、過酷なAV撮影現場の様子や自らの生い立ちを包み隠さずつづっていることが話題になった。

そんな話題作が、今回、元AKB48の成田梨紗主演で映画化されることが決定。

(中略)

本作では、脚本監修として原作者の森下が参加。実在のAV女優を題材にした作品は、最近ではみひろの自伝的小説を映画化した『nude』があり、渡辺奈緒子が主演を務めた同作は大きな話題になったが、本作もそれに劣らぬ話題を呼ぶことは間違いない。

『すべては「裸になる」から始まって』は2012年2月11日より池袋シネマ・ロサほかにて全国順次公開

元AKB48が裸で泡だらけ!成田梨紗が人気AV女優を熱演!

その後、2015年、結婚。ちなみに結婚相手が KYONO かどうかは不明。

2016年、出産。

以下は、本人のTwitter。

森下くるみ(@morikuru_info)さん | Twitter

原稿が完成するまでは色々と我慢して耐えて子供膝にのせて、でも、出来上がったらまた美味しいお酒が飲めるかもしれない。もしそうならちょっとは頑張れる。読んでもらって、そして「面白い」と言ってもらえたらこの苦労も報われる。たぶん……

依頼があれば子供を膝の上にのせてでも書くけれど、子育てや家事に毎日の半分以上を持っていかれる現状では、好きでやるからには無報酬でもいい、というわけにはいかない。この人には義理があるから、などと情がらみなのも場合によっては切らなければいけない、と思ったよ、ふと。

こちらは引退後の写真。かわいいですね。

森下くるみ「AV女優解説」【現在の様子・日本一AVを売ったAV女優・当時のギャラ】

森下くるみ

最近では、執筆業・女優業に忙しいみたいですね。

2018年、AV女優しじみ(持田茜)が出演したザ・ノンフィクションに出演。

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2018年、森下くるみ本人がAV削除を申請。その様子をnoteで発表。

 2018年の11月、以下サイト内にある「作品販売等停止申請」を通して、私が過去に出演したアダルトビデオ作品の販売停止の申し入れをしたことにより、2018年12月下旬までに当時専属契約をしていたSOFT ON DEMANDとDogmaの販売ページ、総合アダルトサイトFANZA(旧DMM.R18)から作品が取り下げられ、一般販売および配信が終了しました。

AV人権倫理機構というと、「出演強要問題」などトラブルの件が先に思い浮かぶと思いますが、私の場合はそれと全く関係のない理由です。

AV人権倫理機構へ「作品販売等停止依頼」をしました。|森下くるみ|note

森下くるみ「AVまとめ」

森下くるみのAVは FANZA(DMM.R18)からはすべて削除されています。

FANZA(DMM.R18)で配信停止になったAV女優とAVメーカー

と、思ったら一作品残っていました。申請し忘れかな。

蔵の中 ~あの世と、この世が、まぐわるエロス~

ソクミルにはけっこうたくさんまだありますね。これも早晩配信停止ではないでしょうか。

【森下くるみ】出演のアダルト動画(9作品) – ソクミル

森下くるみ「おすすめAV」

とくにオススメは「くるみのブログ」ですね。

こちら、森下くるみさん自身にカメラを持たせて1ヶ月間「森下くるみ」を撮影し続けるという作品です。今まであまり素を出さなかった森下くるみがすこしずつ自分を出していき、撮ること・撮られることについて考えていきます。

すごく自然なセックスを見れて生々しさが伝わってくる名作なのです。

森下くるみ

カン松が引き出した「素の森下くるみ」

AV女優としてもはや「ベテラン」の域に達した彼女がデビュー以来の名コンビである「THOJIRO監督」の元を一時離れて「カンパニー松尾」とタッグを組んだ作品。野太い声でくるみ嬢をトコトン極限状態に「追い込んでいく」THOJIRO氏に対してカン松氏はあくまで素の状態を「引き出そうとする」スタイル。どちらが優れているという話ではなく、THOJIRO氏があえて引き出さなかった「フツーの女の子としての森下くるみ」をカン松氏が引き出してみせたという話である。今だから言える「デビュー当時の撮影秘話」も赤裸々に告白。ある意味、THOJIRO監督以外の監督による森下くるみの「総決算」的な内容である。撮影する監督によっては「AV女優」というのはこうも印象が違うのだ。

くるみのブログ 森下くるみ

森下くるみ「AV女優画像まとめ」

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森下くるみ「出演AVリスト」

1998年
うぶ(1998年9月18日、UBU(ソフト・オン・デマンド))
ぴくぴくしちゃう(1998年10月16日、UBU(ソフト・オン・デマンド))
セーラーむらむらブルマーぷるぷる(1998年11月20日、UBU(ソフト・オン・デマンド))
1999年
暴行 an outrage – While I Believe You.(1999年1月8日、ON(ソフト・オン・デマンド))
瑠璃色の森 ワイセツな蕾が開く夜(1999年2月5日、ON(ソフト・オン・デマンド))
四六時中SEX くるみAV女優中間発表(1999年3月5日、ON(ソフト・オン・デマンド))
女体実験室 ナース狩り(1999年4月9日、ON(ソフト・オン・デマンド))
喪失 アナルヴァージン(1999年5月14日、ON(ソフト・オン・デマンド))
特濃くるみるく(1999年6月11日、ON(ハムレット))
くるくるくるみ物語 うぶ伝説(1999年6月18日、DEMAND(スペース企画=ソフト・オン・デマンド)
けじめ 三浦真紀ファイナル(1999年8月6日、ON(ハムレット))主演:三浦真紀
AV女優(1999年9月3日、DEMAND(スペース企画=ソフト・オン・デマンド))
秘技伝授 男をイカせるテクニック入門(1999年10月8日、SPACE(スペース企画=ソフト・オン・デマンド))共演:小室友里
ノーガードSEX 涙のクロスカウンター(1999年10月22日、SPACE(スペース企画=ソフト・オン・デマンド))
緊縛女子校生 完全版(1999年12月1日、SPACE(スペース企画=ソフト・オン・デマンド))
2000年
第1回 森下くるみのファン感謝デー(2000年1月20日、ON(ハムレット))
美少女組曲淫語(2000年2月5日、ON(ハムレット))
禁断の花園 くるみレズ地獄(2000年3月5日、ON(ハムレット))共演:川奈まり子、沢賀名
恋身(れんしん)女子校生パティ(2000年7月20日、DEMAND(ハムレット))
森下くるみの音 Fuckin’on(2000年9月5日、SENZ(ハムレット))
全裸若女将(2000年12月8日、セルシネマ(ハムレット))共演:吉川みなみ、蛍雪次郎、扇まや、如月夕奈、川村南、工藤小夏、飛鳥舞子、小池ゆい、立花ひろみ、鈴木あや
2001年
プライベート(2001年1月10日、ハムレット)
表くるみ裏くるみ(2001年2月7日、ON(ハムレット))
青い性欲SPECIAL(2001年5月10日、ドグマ)
ザーメン・バトル・ロワイヤル(2001年7月19日、ON(ハムレット))
森下くるみの手コキ・淫語・痴女(2001年9月7日、ON(ハムレット))
2002年
SODが引越しをしました! そこに頼んでもいないのに監督さん達が全裸の女優さんを連れて来てくれました!?(2002年1月20日、SODクリエイト)共演:木下いつき、宮内ゆみ、坂口華奈、桜田由加里、七瀬ななみ、松葉まどか、水野奈菜、川奈まり子、倉本安奈、沢賀名、椎名みなみ、風間恭子
ルームメイト(2002年4月6日、ドグマ)共演:長瀬愛
ザーメン女教師(2002年5月6日、ドグマ)
同級生 BEST FRIEND(2002年6月6日、ドグマ)共演:笠木忍
妹・M少女(2002年8月10日、ドグマ)
主観ストーカー レイプ奴隷(2002年9月10日、ドグマ)
ウルトラバカ痴女コメディー ハメットさん(2002年11月10日、ドグマ)
喪服の姉妹 近親レズビアン(2002年12月10日、ドグマ)共演:堤さやか
2003年
悪女の時間 究極の痴女対決(2003年2月10日、ドグマ)共演:朝河蘭
スペレズ2003(2003年3月10日、ドグマ)共演:桜井風花
特濃くるみるく2003(2003年3月10日、ドグマ)
美しい痴女の接吻とセックスSpecial(2003年5月10日、ドグマ)
ミリオンスペシャル ヌードの森 メモワール・レズビアン(2003年6月27日、ミリオン)共演:及川奈央
男根少女(2003年7月10日、ドグマ)共演:澤宮有希、風間京子
拘束椅子トランス(2003年10月10日、ドグマ)
2004年
チェンジ(2004年4月10日、ドグマ)共演:桜井風花
コスプレくるみのオナニー・ナビゲーター(2004年5月10日、ドグマ)
拘束椅子レズビアン(2004年7月10日、ドグマ)共演:三上翔子
東京M女ストーリー(2004年9月10日、ドグマ)
コスプレくるみの普通のSEX4連発(2004年12月10日、ドグマ)
2005年
森下くるみの恋と性欲(2005年1月10日、ドグマ)
蔵の中~あの世と この世が まぐわるエロス~(2005年4月15日、KILLER(MOODYZ))共演:南波杏
エンドレス・ファッカー2005(2005年6月19日、ドグマ)
ストリッパー(2005年12月4日、colors(SODクリエイト))共演:夏目ナナ、桜田さくら、西村あみ、友田真希
2006年
くるみのブログ(2006年1月19日、ドグマ)
縄・トライアングル・レズビアン(2006年6月19日、ドグマ)共演:姫咲しゅり、星月まゆら
ブラック・くるみ(2006年11月19日、ドグマ)
2007年
KILLER KURUMI(2007年1月19日、ドグマ)
BODYJACK(2007年7月19日、ドグマ)
肉便器先生(2007年10月15日、ドグマ)
2008年
マンコがマンコに恋をする理由(2008年1月19日、ドグマ)共演:松野ゆい
(実質的な引退作品)
主な編集作品 (単独名義作)
2000年
TOHJIROH作品集BEST VOL.4 森下くるみスペシャル(2000年2月20日、BEST(ハムレット))
第1回 森下くるみのファン感謝デー 特別編集 ザーメンスペシャル(2000年6月5日、DEMAND(ハムレット))
AV女優 ヘアー解禁版(2001年7月19日、ソフト・オン・デマンド)
2001年
秘技伝授 男をイカせるテクニック入門 ヘアー解禁版(2001年8月22日、ハムレット)
ノーガードSEX 涙のクロスカウンター ヘアー解禁版(2001年9月20日、ハムレット)
2002年
森下くるみヒストリー「永久保存版」 Vol.1 1998.9~1999.3(2002年7月5日、SODクリエイト)
森下くるみヒストリー「永久保存版」 Vol.2 1999.4~1999.12(2002年7月19日、SODクリエイト)
森下くるみヒストリー「永久保存版」 Vol.3 2000.1~2000.12(2002年8月4日、SODクリエイト)
森下くるみヒストリー「永久保存版」 Vol.4 2001.1~2000.11(2002年8月17日、SODクリエイト)
2003年
ミリオンスペシャル ヌードの森 メモワール・レズビアン 完全版(2003年6月27日、ミリオン)
ザーメンコレクション 森下くるみ編(2003年8月3日、バリュー(SODクリエイト))
2006年
ストリッパー 特別編集版(2006年4月6日、SODクリエイトド)
ドグマ5周年記念 くるみベスト(2006年4月19日、ドグマ)
2008年
完全限定生産 SOFT ON DEMAND ClassicBox Platinum(2008年10月9日、SODクリエイト)オムニバス 笠木忍、金沢文子、彩名杏子、桜菜々、三田友穂、樹若菜、森下くるみ、長瀬愛、堤さやか、宝来みゆき
2010年
SOD Star DEBUT collection(2010年4月6日、SODクリエイト)- 共演:あいださくら、板垣あずさ、範田紗々、Hitomi、矢沢のん、天川るる、原紗央莉、櫻井ゆうこ、琴乃、かすみ果穂、長澤つぐみ、夏目ナナ

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