西本はるか「AV女優解説」です。
本名 : 西本暖加
年齢 : 48歳
1992年、国民的美少女コンテストの本選出場。このときのグランプリは佐藤藍子。ということは、「元国民的美少女コンテスト本戦出場AV女優」なのです。このことをもっとアピールしたほうがいいのに。
1997年、浅田好未とパイレーツを結成し「ボキャブラ天国」で「だっちゅーの」で大人気に。
1998年、「だっちゅーの」が新語・流行語大賞受賞。この年の大賞はほかに「ハマの大魔神(佐々木主浩)」「凡人・軍人・変人(田中真紀子)」でした。
2001年、パイレーツ解散。
2006年、映画「闇の中」に出演し初ヌード公開。
2008年、「タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル」でパイレーツが一時復活。
2012年、MUTEKI から『Don’t You Know 西本はるか』でAVデビュー。
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しかし、内容はというと、
- 擬似本番
- 疑似ペニスフェラ
- 疑似ザーメン
というしょうもないもの。
後半は絡みもないただの着エロ。
つまらない作品ですがファンは楽しんだようです。
これからどんな過激なAVに出演してくれるのかと思ったら、結局この1作しか発売しなかったですね。
この作品を見るくらいだったら映画『闇の中』を借りたほうがいいと思います。
2018年、ひさびさにメディアに登場し、遺品整理の仕事をしていることと交際相手がいることを話していました。
西本はるか 今のお仕事は“遺品整理だっちゅーの”恋人と二人三脚、結婚も意識
「この1年ぐらい、彼の仕事を手伝っています。亡くなった方の部屋での遺品整理や家電のリサイクルです」。遺品整理は、主を失った部屋の片付け、掃除が中心。登記書や契約書を探し、遺品やリサイクル品、ゴミに分別する。孤独死で時が経った部屋にも遭遇するが、西本は真夏に専用の防護服とマスクを付けてこうした部屋の整理にも立ち会ったこともあるという。
関東圏で不動産業や販売業を手掛ける3歳年下の実業家と約2年間交際している。当初は2人で古着のネット販売を始めた。「ファッションに興味があった」と芸能界の友人らから不要になったブランド服を集めたが、なかなか軌道に乗らなかった。
そこで恋人が別に行っていた、リサイクル業を手伝った。当初は冷蔵庫などの白物家電をピカピカに磨いて中古販売した。「機械は水で洗えないので拭いて、ほこりはエアーで飛ばして。一日中、黙々とキレイにしていました」と振り返った。
遺品整理もその仕事のひとつだった。「大変な仕事があるんだなと感じました。でも、記念写真とか思い出となるようなものが出てくると遺族の方から喜ばれるんです」。スタッフには男性が多く西本の女性目線での遺品整理は、遺族の信頼を集めているという。
体当たりの仕事にも「お掃除が好きなので苦になりません。やりがいあります」と胸を張った。ちなみにそのバストは痩せて「小さくなりました」と笑った。バラエティーや女優業の芸能活動も並行しているが、「彼と二人三脚で頑張っています」ときっぱり。その彼とは結婚の2文字を意識して交際している。(デイリースポーツ・中村博格)
- 西本はるかさん (@haruka_n421) / Twitter
- 西本はるか オフィシャルブログ 「はるか的Life」
- Haruka Nishimoto(@h869869) • Instagram写真と動画
西本はるか「AV女優画像まとめ」
パイレーツ時代の画像。

ヌード。




ちなみに、相方の浅田好未も透け乳首までは出しています。



