最近は、AVの世界にもタテ型動画(縦型動画)が増えてきました。
「別に、スマホを横にすればいいんだから、いままで通りのAVでいいや」
なんて思っている方もいるかもしれません。
しかし、タテ型動画AVには、横型にはない魅力があるのです。
タテ型動画とは?
タテ型動画とは、縦型の動画です。そのままですね。普通のAVは、横に長い動画ですが、縦型はスマホやタブレットを縦型のまま見るように作られています。
横型だとフェラチオはこんな感じ。

縦型のフェラチオはこうですね。

スマホやタブレットでAVを見る人がどんどん多くなっているのに、リリースされているAVのほとんどはいまだに横型です。
やっと最近では、タテ型動画AVの数が増えてきました。
なぜタテ型動画が流行ったのか?
なぜタテ型動画が流行ってきたのかというと Snapchat というアプリが流行ったためと言われています。
Snapchat では、ヨコ型動画よりもタテ型動画のほうが、最後まで視聴される確率がはるかに高かったそうです。
このことで、ユーザが求めているものがタテ型動画であることが、アプリ業界に知れ渡りました。
今では、Youtubeなども一部で縦型動画機能をとりいれています。
MOBERCIAL社の調査によれば、男性の23.5パーセントは動画を縦向きのみで見るのです。

動画は縦?それとも横?スマホ動画の“6つ”の視聴傾向が明らかに!『モバーシャル調査』 | MOBERCIAL
動画なんてほとんどが横向きように作られているのに、それでも縦向きで見るんだから、よっぽどスマホを横に持つのが面倒か、あるいは持ちにくいのでしょう。
そんなわけで、タテ型動画へのシフトがどんどん始まっているのです。
タテ型動画のデメリット
一方でタテ型動画には以下のようなデメリットが考えられます。
- 字幕やテロップが入れにくい
- 背景を入れにくい
- 広い場所の全体像を移しにくい
そんなわけで、たとえば乱交ものなどは縦型には向いていないかもしれません。
しかし、これらのデメリットは言い換えれば、主観モノAVを見るうえではまったく障害にならないということなのです。
タテ型動画AVの魅力
普段からわたしたちはスマホを縦型で見ているので、そこにAV女優が写りこんでくると、まるで日常とつながりがあるように錯覚してしまうんです。
とくに主観モノAVだとこの錯覚が顕著に現れます。まるで、本当に画面の向こうでAV女優が自分のチンポを加えているようです。タテ型動画で見るなら、主観ものでフェラシーンの多い作品をぜひおすすめします。
これが、ヨコ型動画だとこうはなりません。AVを見るために、縦から横にスマホを持ち替えたときに「これからAVを見るんだ」という感覚を強く思い起こされてしまうからです。
それからタブレットでベッドで見ているときにAV女優の顔のアップのシーンなんてのもいいですね。まるで本当にAV女優が隣にいるみたいです。大きめのタブレットなら、ほとんど原寸大にAV女優の顔を表示することもできるでしょう。ヨコ型動画ならこうはいきません。
タテ型動画AVを配信しているオススメサイト
タテ型動画AVを配信しているオススメサイトの紹介です。
無修正ならカリビアンコムですね。さすが業界最大手。早い段階でタテ型動画AVのリリースを開始して、レベルもだいぶ向上してきました。
おすすめは、碧しのの「縦型動画 024 ~彼女にエッロいランジェリーを着せよう~」です。主観でねちっこくフェラを撮影しています。どちらかというと、新しい作品のほうがタテ型の良さを活かしていますね。

縦型動画 024 ~彼女にエッロいランジェリーを着せよう~ 碧しの
モザイク動画ならやっぱり FANZA(DMM.R18) ですね。タテ型動画AVの充実度はすごい。
FANZA(DMM.R18) で配信されているタテ型動画AV
とくにオススメは、「【スマホ推奨】撮り下ろし 手コキ 大人気「神木優愛」収録 10名」です。
- 神木優愛
- ERIKA
- 夏希みなみ
- 南梨央奈
- 上原花恋
- 一ノ瀬なつき
- 若槻みづな
- 澤村レイコ
- 七原あかり
- 吉永あかね
熟女からギャルまで幅広く収録されているし、タテ型動画をよく活かしている動画になっています。タテ型動画AVというとフェラにばかり注目が集まりますが、手コキもかなりいいですね。
