「東京恥見特捜部」作品はすべて配信停止
「東京恥見特捜部」の紹介です。「東京痴放催犯所」という名前もお持ちですね。
ガチのパンチラ動画です。
全身撮りとパンチラをきっちりとおさめています。とくに全身撮りの撮れ高はかなり多い。パンチラへの想像力をかきたててくれます。シチュエーションを大切にするパンチラマニアには好まれるでしょう。
たとえば、「P2M2PG3 Part24【制服K】ランボー怒りのナマパン | デジタルコンテンツダウンロード販売のAV Market」だったら、こんな感じです。
- JK2人がショッピングしている様子を様々な角度から延々と撮影
- アップの顔もばっちり撮影
- 駐輪場で自転車に乗り込む2人を超アップで撮影
- 買い物中のJK2人を下から撮影
とまあ、こんな感じで、とにかく全身撮り・シチュエーション撮りが多い。その分、全体に占めるパンツ映像の割合は減りますが、シチュエーションをしっかり撮影してほしいという方には非常にオススメできます。
ターゲットは低年齢のものも含まれます。
「東京恥見特捜部」おすすめパンチラ動画
P2M2PG3 Part26【私服K】ランボー怒りのペチパン

《本作はJK連作シリーズ第4弾で、次の「玄人向け問題作」への足がかりです》
今までの3作は制服Kをお送りしてきましたが、今作は私服の若い女の子でございます。
小麦色の肌がまぶしい、成熟途上とはいえ十分に性的なカラダのラインのわりには、
穢れを知らない幼い雰囲気漂う顔つき、いたずらに肌を露出し性を振り撒いているクセに
ただただ子供っぽいばかりの服装からは、KでさえなくCを想起するかもしれません。しかしロケの日は付近のC学校はどこも既に2学期が始まっており、私の見た限りでは
学校から帰ってきてはいないこと、一方JKはというと、1~2時間前から最寄りの駅から
複数の学校の子が制服姿で帰路についていたことから、いったん帰宅して制服から着替え、
本屋さんにやってきたJKだとすれば辻褄が合うので、そう考えることにいたしました。もちろん、我々には内心の自由があり、妄想に制約などありません。
この子を私立のお嬢様Cだと思うもよし、まさかの発育よすぎなSだと思っても構いません。
とはいえ堂々と学校をサボるような悪い子ちゃんには到底見えませんし、少なくとも地元の
JC、JSではなさそうだというのは申し添えておきましょう。しばらく様子を観察していましたが、何やら真剣に本を選んでいます…読書感想文では?
つまり、私の見立てはこうです。・今日始業式で早上がり
・夏休みの宿題は明日(以降)提出
・読書感想文やってない!今日かかないと!どうですか?ただでさえキュートなのに、さらに愛らしさが増してきませんか?
悪い子ちゃんじゃあないけど、ズボラなところはあるみたいですね(笑)そしてこの子が選んだ本を御覧ください。そう、村上◯樹の「海辺のカ◯カ」
まさか!?これで読書感想文を書くつもりなのでしょうか。…それが何かと理解に苦しまれるか、はたまた、もう…こんな穢れを知らなそうな女の子が
これを手に取っている、それだけでニヤニヤが止まらないか、どちらでしょうか。
有名な作家ですが、一応ご存じない方のために簡単に説明しましょう。というか、私が
この小説の中でもいっとう好きなシーンを一部抜粋いたしましょう。─言うまでもないことだけれど、僕は勃起している。とても硬く。
そしてそれは位置的に、彼女の腿のあたりに触れないわけにはいかない。─彼女は少し迷っていたが─石のように固くなったペニスを出し、そっと握る。
─「これ、出したいんでしょう?」と彼女はたずねる。
─でもこれはセックスとは関係ないんだよ。なんていうのかな、身軽になるのを
手伝ってあげているだけ──こんなのはただカラダの部分のことなんだから、そんなに気にしなくてもいいんだよ─
いや、もちろん、こういった描写がこの作品のすなわち主題というわけではありません。
しかし、息をするようにこういう性描写を毎回放り込んでくるのが村上◯樹作品なんです。
私はこの子のチョイスを見て、ニヤニヤが止まりませんでした。
内容を知らずに選んでても、知っててのチョイスでも、どっち転んでもエロいんです。はぁ~…これで生パンだったらほんと、完璧にエロかったと思うんですよねぇ。
こんな白の重ねっつーの?ペチパンっつーの?女の子の側からして見られて、生パンと何が
違うってーんでしょうかね?実際、白重ねの下にやはり白と思しき生パンのラインがくっきり
見て取れるシーンもあるんですよ。こんなんでなんぼかガードしてるつもりでも、根本的に
この子自身が何のリテラシーもなく、後ろからも前からも、お顔フロント同時狙いの露骨な
カメラ突っ込みにも全く警戒心を見せずに、簡単にスカートの中身を撮らせちゃうわけで。
お顔も、無邪気で無警戒な様子もバッチリ撮られてもう手遅れなんだから、いっそ生パンまで
晒したところで最早何も変わらないのに…と思わずにいられませんでした。まあ、そういう意味で、生パンじゃない割に実用性は高いかもしれません(笑)
P2M2PG3 Part26【私服K】ランボー怒りのペチパン | デジタルコンテンツダウンロード販売のAV Market
P2M2PG3 Part24【制服K】ランボー怒りのナマパン

《本作はJK連作シリーズ第2弾です。主に純白サテンをお楽しみいただけます》
怒りのナマパンです。「怒りのアフガン」のイントネーションでお願いします。
理不尽なJKと、彼女達を取り巻く環境への怒りが収まりません。
かつて、M-1の主催を務めた島田◯助氏は、2005年大会王者のブラ◯ヨをこう評しました。「4分の使い方抜群。4分の使い方に感動した」
転じて今作の1組目を見てみましょう。決して芋ではなく、されどギャル過ぎず。
程よく偏差値は低そうで、されどこの先の人生捨ててるほどバカでもなさそう。
ケミカルに作り込まれたルックス、最適解である位置に折り捲り上げられたスカート、
使い込まれたカバンはLJKであることを伺わせ、JKである事に対して「堂に入っている」
気張ること一切なく、ごく自然にあるがままの姿が、そのまま理想的なJKへと昇華されている。
その姿はまさにこう評するほかないでしょう。「3年間の使い方抜群。3年間の使い方に感動した」
だからこそ言いたい。貴女方のような理想的なJKが血も涙もない重ねによってパンティを
シャットアウトしてしまったら、一体何を信じれば良いのか。
貴女方が生パンでなかったら、僕らは一体誰を見て生パンであろうと期待を持てるというのか。続いての2組目はお友達こそ重ねですが、1つ結びの子は嬉しい純白サテンを隠さずに披露。
1組目に比べ芋感は高く、カースト的には大分下がるであろうのに、頭の下がる思いです。
ハロウィン直前のコスプレグッズ売り場ですが、彼女達のようなやや垢抜けない女の子でも、
パーリーピーポーと化してハメを外し、ともすればコスプレ衣装で生パンを晒すのでしょうか。
ところでロケ環境的に照明に難があり、出来る限り真下に、長時間突っ込みたいところです。
しかし見ていただくとわかるように、細切れの煮え切らない飛行が続いています。そう、ここで私が怒りを露わにしてやまないのが「正義君」という百害あって一利なしの存在。
ヤツがモデルの周囲をうろつき、こちらに視線を飛ばしてきやがるのです。
彼女達本人はなにもこちらを警戒していないのに、何が悲しくて純白サテンの制服娘を前に、
おっかなびっくり撮影を行わなければならないのでしょうか。こんな不条理があるか。それはそれとして、この時は「制服JKとTENGA」という魅惑のショットが一枚画に収まったので、
その点には満足しています。3組目はカップル。皆まで言うな…怒りの対象が「彼氏」であることは分かりますね?
彼女のパンチラは本当に、ほんの一瞬です。彼氏の視線が来てビビってしまいました。
普通ならこれっぽっちの撮れ高(と呼べるレベルですらない)逆さ作品に出演などさせません。
ではなぜ収録したかと言うと、その前の彼氏の手の動きに注目してください。…許せますか?公共の場で、こんな暴挙が!映像に収められたのはこの瞬間だけでしたが、
この男、彼女の尻をさわさわするだけでなく、その前にはあろうことか胸を揉みしだいていた!
彼女の生パンはもっと強気に攻めることができたし、彼氏の暴挙も全て録画してやりたかった。
怒りがこみ上げると共に、色々と悔いが残る一幕でありました。4組目もカップル。3組目の直後、同日同じロケ地での撮影です。
まだ、彼氏を前にして厚かましいまでの撮れ高、とはいきませんでしたが、3組目の反省もあり
それよりはかなり勇気を出して突っ込んでいった感じにはなっています。
瞬間瞬間で見れば、素晴らしい純白サテンと尻肉の柔らかそうな感触が十分伝わるかと思います。
彼女は今作の中でもいっとう偏差値が低そうです。ローファーですらなく、制服にクロックス
なんて格好で彼氏と出歩いているあたりに、底辺感がにじみ出ています。そしてこっちの彼氏も、公共の場で、彼女のおなかをさわさわさわ…ふざけないでください。
大人から与えられてばかりのお前らが、女まで我が物顔でさわさわさわさわ…何の真似だ?
JKはおまえひとりのモノではない。JK と は オ ト ナ が 享 受 す べ き 快 楽 で あ る。
しかし、悔しさ、怒り、劣等感というのもJKでヌく時の重要なスパイスであるのは否定できない。
最後のシーンで彼女の腕を取って強引に抱き寄せた彼氏には、強いNTR感の演出ならびに、
彼女の尻肉、脚線の躍動感を演出したという点では評価してやってもいいだろう。
P2M2PG3 Part24【制服K】ランボー怒りのナマパン | デジタルコンテンツダウンロード販売のAV Market
P2M2PG3 Part22『東京駅限定パンチラ』そして追い撮りへ…【後編】

《本作は東京恥見特捜部史上最高の撮れ高と自負しており、非常にオススメです!》
厚ぼったい唇がかわいやらしい今回のお姉さん。社交的で気の良さそうな明るい雰囲気です。
それでいて若干のギャル色を感じさせるところもあると思います。
「弱気にお願いしたら渋々シてくれそうな女友達」…こんな娘がいるといいなぁ。
クチでしてほしい。あの唇で咥えてほしい。妄想が過ぎました。
お友達と一緒のところを、気前よく、本当~~~に気前よく撮らせてくれました。
あまりに気前が良すぎて撮れ高をギュッと圧縮してもなお収まりきらず、前後編になりました。
撮れ高という点では嘘偽りなく今までで群を抜いて最高です。前後編どちらかだけを買っても姿撮りを含め、問題なく使用できると思います。
そもそも基本ずっとパンティは見えていますが、前後編どちらにも見せ場を用意してあります。こちらの後編では前編の店を出てからの追い撮りがメインです。
スタイルのいいナマ足、プリプリ弾けるお尻、歩く度に形を変える薄ピンクのパンティの皺を、
お姉さんの満面の笑顔と共にお楽しみください。
また追い撮りだけでなく、お友達と二人で立ち止まってお喋りしているところを前から後ろから
撮りまくっているシーンも実用性が高くオススメです。—————————————————————————————-
しばらく鳴りを潜めていた東京恥見特捜部ですが、年末に攻勢をかけさせていただきました。
このPart22で2016年のリリースは終了です。
締めにふさわしい作品に仕上がったと自負しています。それでは、良いお年を。
P2M2PG3 Part22『東京駅限定パンチラ』そして追い撮りへ…【後編】 | デジタルコンテンツダウンロード販売のAV Market