有料アダルトサイトのよくある質問【Q&A・FAQ】

keyVisual2

当サイト「比較なう」によくいただく質問をまとめてみました。みなさまもご質問などあれば、お問い合わせフォームからお送りください。

クレジットカードを持っていないのですが

Vプリカという審査のないクレジットカードがあります。こちらはアダルトサイトだけではなくていろんなサービスに使えるのでご検討ください。

Vプリカ プライバシーに配慮してアダルトサイトに入会できる審査なしのクレジットカード 

その他にもクレジットカード以外でアダルトサイトに入会する方法はいろいろとありまして、下記にまとめてあります。

クレジットカードがなくても無修正有料アダルトサイトに入会する方法まとめ

無修正動画を見るのは違法じゃないの?

無修正動画のダウンロードは違法ではありません。ウェブサイトは運営している国の法律が適用されるため、海外から配信していれば問題ないんです。

海外の会社が海外の法律にのっとって海外サーバから配信する限りは、現地の法律が適用されますので、合法ということになります。同じことを国内の会社が始めたらすぐに逮捕されるでしょう。有料無修正アダルトサイトがドル表記をしているのは海外の会社が配信しているためです。

無修正AVが禁止されている理由とモザイクのメリット

 どこに入会したらいいのかわからない。

基本的にはそれぞれのジャンルでいちばんおすすめ度の高いサイトに入会することをオススメします。

ジャンル別の話題にかんしては下記にまとめてあります。

ジャンル別オススメ有料アダルトサイト

スマホで見られるサイトに入会したい

ほとんどの有料アダルトサイトはスマホでも視聴に対応しています。

しかし、スマホでしかアダルトサイトを見ないなら、普通のアダルトサイトに入会するのは損。

割安でたくさんの動画を見られるHey動画月額見放題プランや どこでも(docodemo)動画 がオススメです。

「動画を見る」をクリックしただけで「登録完了」と表示された

いわゆる「ワンクリック詐欺」ですね。無視してしまってまったく問題ありません。決して電話やメールなど、こちらの情報を相手に渡さないでください。あちらが、こちらの情報を知ることはないのでご安心ください。

また、当サイトでオススメしているアダルトサイトに、詐欺行為を働くところはひとつもございません。

ストリーミングとは?

Youtube のように動画をダウンロードしないで、すぐに再生できる動画視聴方法です。ダウンロード制限があっても見れたり、ストリーミングをして好みの動画だけダウンロードしたりといったことができるメリットがあります。

ストリーミングに対応しているサイトは?

ストリーミングに対応していてダウンロードもできて、オススメできるサイトはそれほど多くありません。

といったところはストリーミングに対応していてなおかつオススメサイトですね。

また、カリビアンコムなどでは、「ストリーミング専用会員」が15日間1500円で用意されております。ストリーミングしか使用しないなら、コチラのプランをご利用ください。

電話番号の入力欄がある

電話番号の入力欄がある場合は記入しましょう。電話番号がアダルトサイト側に渡ることはありません。これは決済のために必要な情報です。電話番号は、決済代行会社によって安全に管理されます。

入会したことが家族にバレるか不安です

クレジットカードの明細にはアダルトサイトの名前などはけっして表示されません。「DTI SERVICES, INC.」「MAXX international」「DWSERV.COM」「DWTRANS.net」などの決済会社名が表示されます。クレジットカードの明細にどのように表記されるかは、それぞれのアダルトサイトの解説に書いておりますのでごらんください。

自宅に郵便物が届くこともありませんし、電話がかかってくることもけっしてありません。

また、エロ動画を見るときは有料アダルトサイトにかぎらずシークレットモードを活用しましょう。

有料アダルトサイトが閉鎖してしまったらどうなりますか

カリビアンコムなどを運営しているDTIグループでは、有料アダルトサイトが閉鎖された場合には代替サイトを用意してくれます。

たとえば、1000人斬りが閉鎖されたときには、HEYZOと一本道の両方を利用することができました。さらに、それぞれの超VIP動画まですべてを見ることができる権利までついてきました。

DTIグループレベルの大手サイトになると、悪評がいちばん怖いので、閉鎖の場合にはかなりオトクな代替手段が用意されるのが普通です。

もちろん1000人斬り以外の動画はまったく興味がないという人にはなんのとくもないんですが、そういう人はかなりマレなんじゃないでしょうか。

サンプル動画でお金をとられることはある?

サンプル動画でお金をとられることはありません。そもそもクレジットカード登録をしていないなら、とられようがありません。

もしも、再生だけでお金を請求されたとしたら詐欺サイトです。無視しておけば問題ありません。

比較なうでおすすめしているアダルトサイトではそのようなことはありません。

なぜ海外無修正サイトはドル決済なの?

国内では無修正AVを配信することはできません。だから、海外に会社を作ってAVを配信している。

海外の会社に支払っているからドル決済というわけなんです。

無修正AVを海外の会社から配信するのは、完全に合法ですし、日本人が海外から無修正AVをダウンロードするのも完全に合法です。

つまり、いかなる意味においても、海外の無修正アダルトサイトから無修正AVを購入しダウンロードすることは合法なのです。

ですから、ドル決済を利用することで安心して無修正サイトをごらんになることができるということなんです。

ドル決済をするにあたって、面倒な手続きは一切必要ありません。ただ、カード情報を記入すれば自動的に、その時の為替レートで計算されて、処理されます。

たとえば、カリビアンコムは1ヶ月49.5ドルですから、1ドル100円なら4950円。1ドル120円なら、5940円です。

ただ、ドルを決済すると為替処理の事務手数料がとられてしまいます。事務手数料は約1.6%です。

さらに、Vプリカで入会した場合は、事務手数料は2.94%となっております。

でも、為替って毎日変動するものですよね。いったいどのタイミングの為替レートで決済されているのか?

時系列順に調べていきますと

  1. カリビアンコムでクレジットカード決済をする
  2. VISAやMasterなどの国際ブランド決済機構に請求が届く
  3. 国際ブランド決済機構が、日本の発行会社へ請求
  4. 日本の発行会社は、決済処理日の為替レートで円換算
  5. クレジットカード会員に円で請求

ですので、為替レートが確定するのは「4」のタイミングになります。

だいたいの感覚では「1」から2~3日経ったくらいの頃であることが多いです。

為替が乱高下しているようなタイミングではちょっと気を配りたいですね。

ダウンロード制限って何?

ほとんどのアダルトサイトはダウンロード制限をもうけています。

ダウンロード制限とは、1日にダウンロードできる最大データ量です。

たとえば、ダウンロード制限が1日に3GB(ギガバイト)で、動画が1GBなら、おおよそ1日に3本の動画がダウンロードできるということです。

カリビアンコムだと、DL制限が1日4GBで、平均ファイルサイズが1GB~2.5GBなので、1日に1~4本程度しかダウンロードできないということになります。

カリビアンコムの評価と解説

また、たとえばカリビアンコムでは、高画質版と低画質版の両方が提供されている場合があります。画質が多少悪くても良いなら低画質版をダウンロードすればもっとたくさんの動画をダウンロードすることができます。低画質版とはいっても、無料サイトで手に入るようなものに比べたらずっと高画質です。

また、ダウンロード制限がない有料アダルトサイトも存在しますが、そういうサイトは22時~25時くらいまではダウンロード速度がいっきに遅くなる傾向があるので、この時間にしかネットができない人は避けたほうがいいかもしれません。

入会するときはフリーメールでもいいの?

Gmail や Yahoo メールなどのフリーメルで大丈夫です。まれに迷惑メールフォルダに入っていることもあるので注意してください。

VIP会員とは?

有料アダルトサイトには一般会員以外にVIP会員やスーパーVIP会員・プレミアム会員などがあります。

呼びかたにはいろいろ違いはありますが、ほとんどのサイトで特典は同じです。

VIP会員になると、

  • VIP会員専用動画が見られるようになる
  • ダウンロード制限がアップする

などがよくある特典ですね。

継続を続けることでVIP会員になれるものですが、最初からVIP会員プランで入会することもできます。

ただ、ほとんどの場合は、一般会員で入会して、内容が気に入ったらVIP会員になるという使いかたがおすすめです。

自動継続課金とは?

毎月、自動的に契約が延長される仕組みのことです。契約延長をする手間は省けますが、退会しわすれてしまうことがあるので注意が必要です。スポーツクラブなどは、このシステムを採用していますね。基本的に、月契約の有料動画サイトでは、ほとんどがこの自動継続課金システムを採用しています。

入会したのにIDとパスワードが届かない

入会したのにIDとパスワードが届かない場合はまずはメールアドレスを間違えて入会していないか疑ってみてください。「入会しただいたいの時間」と「使ったであろうID」などを書いてサポートにメールをしてみてください。

また自分のメールボックスの迷惑メールフォルダーを確認してください。

DRM 制限とは?

Digital Rights Management (デジタル著作権管理) の略。デジタルデータのコンテンツの著作権を保護し、複製を制限するための技術の総称です。

DRMが採用されている有料アダルトサイトでは、そのアダルト動画をダウンロードしたパソコン以外では再生できません。また、退会してしまうと再生することはできません。
つまり、DRMを採用しているサイトの動画を集めてもあまり意味がありません。

DRM制限の解説

kbps(キロビーピーエス)とは?

動画の画質の美しさを表す単位が kbpsです。

bps とは(ビットパーセカンド)の略で、1秒間に何ビットのデータを送れるのかということです。ネットの回線速度にもこの単位が使われますが、動画の場合、「1秒あたりの映像データの大きさ」を表すために使われます。

1秒間に流れるデータ量が多ければ多いほど、動画の画質は美しくなっていくのです。

たとえば 400kbps であれば、1秒間に400kbit(キロビット)のデータが流れるということです。

例えるなら、パラパラ漫画のようなものです。400kbpsでは1秒間に4枚のペースでめくっていくパラパラ漫画を想像してください。かなりカクカクした漫画になりそうですよね。

しかし、5000kbpsともなると1秒間に50枚のペースでめくっていくことになりますので、継ぎ目がわからないくらい流暢なアニメーションになります。

イメージとしての比較はこのような感じです。gifanime_010(←400kbps) gifanime_002(←5000kbps)これくらいなめらかさの差があるとイメージしてください。

もっとも、数字が上がれば上がるほど動画の画質が美しくなる分、動画のサイズも比例してあがっていくことに注意してください。

無料アダルトサイトは一般的に 400kbps 程度の動画が多いでしょうか。いっぽう有料アダルトサイトでは 1500~3000kbps くらいが一般的でしょう。

一般的な市販やレンタルされているDVDくらいの画質となると2000kbpくらいになります。このあたりが一番見慣れた画質ですね。

最高画質はなんといっても HEYZO です。5000 kbps です。あまりにも高画質すぎて古いパソコンだとまともに再生できないかもしれません。

数字が書かれていなくても「ハイビジョン画質」だったり「HD動画」と書かれているようなものはDVD以上の画質であることが多いです。

どれくらいすごいかといえば毛穴のうぶ毛まではっきり見えてしまうほど。女の子が気の毒になってしまうくらいです。

しかも、1本あたりの動画のサイズもかなり巨大になるので、ダウンロード制限にひっかかりやすくなるし、HDD もすぐにいっぱいになってしまいます。

いくつかのアダルトサイトではそういった事情も考慮してか、低Kbps版と高Kbps版の2種類を用意してくれているサイトもあります。

 D2Passとは?

カリビアンコムなどを運営しているDTIサービスの運営サイトで使える共通のID。

このIDを取得すると、D2Pass加盟サイトすべてに共通IDで入会することができます。つまり、いろいろなアダルトサイトの入退会を繰り返す場合に、個人情報やクレジットカードをそのたびに入力する必要がないということです。

また、DTIサービスは規模もセキュリティも業界屈指の存在なので、その点も安心ですね。

D2Pass にはプレミアム会員という精度もあります。1ヶ月5ドルを支払うとプレミアム会員になれます。プレミアム会員は1日のダウンロード制限が0.5GBほど上乗せされたり、プレミアム動画が見れたりしますが、1ヶ月5ドルの価値はありませんので、プレミアム会員になる必要はありません。

D2pass(D2パス) の紹介

PPV(Pay Per View)とは?

PPV(Pay Per View) =ペイパービューとは、視聴毎払いのことで、単品購入での動画視聴のことです。

月定額の動画サイトの入会と違い利用料金が高くなってしまうので注意してください。

ただ、PPV サイトは、月定額サイトよりも高画質になっている場合が多いので、月定額で動画をたくさん観て、好きな女優の動画だけ PPV で購入するという使い方がオススメです。

当サイトオススメの PPV サイト

3G・4G・LTE・プラチナバンドとは?

有料アダルトサイトの用語というわけではないんですが、最近はスマホが普及して3G・4G・LTEだのというよくわからない言葉が飛び交っていますので整理しておきます。

まず、「LTE」ってのは「4G」といっしょです。

そして、4Gのほうが3Gより速い。

4Gってのは第4世代移動通信システム。

3Gってのは第3世代移動通信システム。

2Gとか1Gもあります。

つまり単純に数字が大きくなる方が速いってことです。

ここまで覚えるだけでも十分な感じですね。

何がこんなに問題を複雑にしているかというと、それぞれ3Gとか4Gに割り当ててる名前が違ったり一緒だったりするのが問題なんです。

3G

ドコモ : FOMA
KDDI : CDMA 1X WIN
ソフトバンク : SoftBank 3g

4G

ドコモ : Xi(クロッシィ)
KDDI : 4G LTE
ソフトバンク : 4G LTE

というわけで4Gになったとたんに、AUとソフトバンクの名称が一緒になっちゃったからややこしいんですね。

LTE

LTEとは、「Long Term Evolution」の略称です。長期的進化という意味です。

LTEは、75Mbpsの高速通信が可能。ただしこれは理論値で実際には20Mbps程度だそうです。それでも3Gよりははるかに高速。ちなみに FOMA は14.4Mbpsです。

プラチナバンド

ビル街や山間部でも通信しやすい電波帯のことです。いままではドコモとKDDIだけだったけど、2012年7月から、ソフトバンクも対応し始めました。

電波にはいろいろな周波数があって「障害物をすり抜けやすい周波数」や「たくさんのデータを運べる周波数」など、いろいろな種類があるんですね。

その中で、プラチナバンドっていうのは、「建物の影まで届きやすい周波数」となります。

マルチデバイスとは?

マルチデバイスとは、スマホ・タブレット・PCなど、複数の(マルチ)デバイスから、利用できることをいいます。

たとえば、カリビアンコムを普段はPCで見て、ベッドではタブレットを使い、旅行中はスマホで見るなんていうことができます。

-基礎知識