BORMANさんの「ストーカー粘着パンチラ撮り」の紹介です。一部では「棒」の愛称で親しまれていますね。
この作品のすごさはまさに「ストーカーパンチラ」という言葉に集約されます。
同じJKを長期間ストーカーしてパンチラを撮影し続けるというすごい作品。
たとえば、「JK専門ストーカーの粘着パンチラ撮り vol.10」という作品では、同じJKに1年間つきまとい、パンチラを50回以上撮影し続けるという作品です。なんとその総時間は4時間半。もはや異常としかいいようがありません。
しかもSNSアカウントを特定して画像を入手し、そちらの情報や画像も公開しています。
同じJKを撮影しつづけているので、もちろん同じパンティーの日もあります。いつのまにかパンティーローテーションを把握できてしまいます。そういう部分でも征服感が味わえますね。
顔撮りは甘いですが、超長時間撮影しているだけあって、かならずしっかりと顔が写っているシーンも存在します。
こういうストーカー行為に快感を覚えるかたにはぜったいにおすすめできるでしょう。
もはや、知らない女のパンツなんて何の魅力もないというかたにこそごらんになっていただきたい。
なお、BORMANさん自身がブログで商品の紹介をしております。あわせてごらんください。
BORMANさんの「ストーカー粘着パンチラ撮り」は、そふといちば(AVマーケット)・Gcolle・Pcolle で配信中です。
そふといちば(AVマーケット) で配信されているBORMANさんの「ストーカー粘着パンチラ撮り」シリーズ
Gcolle で配信されているBORMANさんの「ストーカー粘着パンチラ撮り」シリーズ
Pcolle で配信されているBORMANさんの「ストーカー粘着パンチラ撮り」シリーズ
ところでストーカーとはちょっと違いますけど、わたしがいちばんすげえと思った作品をひとつだけ紹介させてください。
撮影しているところがバレてにらみつけられています。こわいです。顔の撮影だけをされているとJKが勘違いしたから大声をあげられたりはしなかったけれど、撮影がばっちりバレてしまっています。
しかも、そのまえにパンツをしっかり撮影しているので、それを見たときの興奮がひとしお。スリルとパンティーを両方確認できる作品になっています。

しばらく前方からのスカート内検査を続けた後、降りる予定の駅までもう少し時間があったので、至近距離から顔を撮影しておこうと考えました。
ところがここで異変が起きます。鞄を持ち上げて顔の撮影を続けていると、JKちゃんが視線を移動させた拍子にカメラのレンズに気づいたようでした。
前回の第三者バレ映像と異なって自分が向いている側にカメラがあり、自分より前方にある位置関係なのでJKちゃんがそれに気づいたことにはこちらでも察知することができました。
しかしここでヘタな動きはできません。今さらレンズを手でふさぐこともできませんし、ましてや鞄を下げてしまっては盗撮などと勘違いされかねません。
幸いもうまもなく電車が駅に着くところでしたので、なんとかこのまま下車して…と考えていたところ、JKちゃんが肘でレンズをふさいできました。どう見てもカメラのレンズには気づいていましたが、声を上げるでもなく肘でふさぐというなんとも穏便な措置となりました。
この場面の前にこの娘はスカート内も散々撮られているのですが、そのことには気が回らなかったのでしょうか…。
いずれにしても、盗撮と勘違いされて咎められたり声を上げられたりしたら一発アウトの状況の中、首の皮一枚でなんとかつながったようです。そのまま電車が駅に到着し、ドアが開く前からあわてて移動してなんとか下車。
追ってくる人などもおらず、まもなく電車も発車して事なきを得ることができました。恐る恐るデータを確認してみると、まずはJKちゃんの太ももからスカート内の薄いイエローのパンツまでが映し出されてこの時点までは順調な検査をいえます。
その後、鞄を上げるとJKちゃんの顔が至近距離からクリアに映し出されましたが、続いて問題のシーンへ入りました。
接近した状態からの完全なカメラ目線でレンズを見ています…。
よくこれで無事だったと安心する一方で、これもまた1つの教訓とすることができた点は良かったように感じます。今回は新しい機材を用いた撮影において遭遇したバレシーンをお送りいたします。
スカート丈が非常に短いJKちゃんのパンツはもちろん、鮮明におさめたJKちゃんの顔がレンズに気づいて表情が変わる場面までぜひご覧ください。